営業・営業企画部門

リアルとデジタルを飛び越えた情報連携で、見込み顧客を可視化。
営業部門は、より確度の高い仮説の構築やスピーディな顧客対応が可能に。

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営業部門でのKARTE活用シーン

見込み顧客の発見からリードの獲得、ナーチャリング、商談整理、そしてその先のカスタマーサクセスまで。
顧客との接点すべてのプロセスを最適化する。

営業部門の成果をサポートするKARTEの特徴

顧客の状態・属性を可視化し、兆候を把握。いまその瞬間の動きを検知でき、商機を逃さない。
セールスチームは、より確度の高い仮説の構築やスピーディな顧客対応が可能になり、商談発生率が劇的に向上します。

  1. 1匿名のウェブ来訪者に企業情報を付与し、同業の事例ページへ誘導

    顧客データ統合ツールユーソナーと連携することで、ウェブ来訪者の企業属性を判別。企業属性に合わせたシナリオへの誘導が可能となり、問い合わせ数の増加が見込めます。

    実施施策:ユーソナー連携
  2. 2リアルとデジタルを飛び越えた情報連携を可能に

    Salesforceの顧客情報を連携。商談ステータス、セミナー参加、メール配信履歴、開封状況、サイト来訪など、オンライン・オフラインの情報を連携します。連携した情報は、その後の施策のセグメント条件として活用することができます。

    実施施策:Salesforce連携
  3. 3検討フェーズや企業情報・役職などを加味したスコアリングで効果的なアプローチが可能に

    ユーザーが最後に見たページはどこか、何分滞在しているか、今週何度目の来訪か、といった行動情報や、企業・役職情報などをもとに客観的なスコアリングで優先的にアプローチすべき顧客がわかります。

    実施施策:スコアリング
  4. 4見込み顧客がサイトに来訪した瞬間にセールスチームに通知可能

    インサイドセールスでは、5分以内に問い合わせに対応すると売り上げに100倍の差が出るとも言われています。KARTEで見込み顧客のサイト来訪を検知し、問い合わせ内容・スコア・オンライン行動といった情報をSlackやメールで即座に通知。セールスチームは確度の高い顧客の商機を見逃さず、スピーディなアプローチが可能になります。

    実施施策:Slack連携・メール
  5. 5顧客が求めているタイミングで、チャットやフォーム表示など最適なアクションを

    「何度も来訪しているがコンバージョンに至らないユーザー」に対し、能動的なチャットでゴールへ導くのも有効な手段です。また、熱量の高まったユーザーにはアンケートフォームを表示する、熱量の低いユーザーには興味関心に合わせたナーチャリングコンテンツへ誘導するなど、豊富なアクションを任意のユーザー、タイミングで表示し、効果的にリードを獲得することができます。

    QA
    実施施策:チャット・アンケート

営業・営業企画部門でのKARTE活用事例資料内容:顧客体験(CX)とは / KARTEの機能紹介/活用事例

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