オンボーディングスライド
難易度
初回ログイン時にサービスの全体像やメリットをストーリー形式のスライドで届ける施策です。情報量が多い場合でも、視覚的に訴求することで直感的な理解を促し、期待感を高めながら早期の定着と成功体験へと導きます。
点在する顧客データを統合し、活用のつまずきやアップセル / クロスセル機会を先読み。 これまで見えていなかった顧客の兆候が可視化され、 受け身の対応から、価値を生むプロアクティブなアプローチへ。
デジタルサービス運営者向け
誰が、どのフェーズで、何につまずいているか分からず、行動データが支援に活かされていない
ハイタッチ/テックタッチの線引きが曖昧で、本来テックで回せる支援まで人が対応している
顧客増加に対してサポート体制が比例拡大、常に「忙しい」が前提の運用になっている
ノウハウが人に閉じていて、顧客体験がサポート担当者の個人スキルに左右されている
顧客ライフサイクルに合わせた適切なアプローチを。
KARTEはデータ統合からアクションまでを一気通貫で支援し、LTVの向上と持続的な成長を実現します。
データ統合と顧客状況の可視化により、迷いのないスムーズな次の一手と、一人ひとりに最適なアプローチを実現します。
ベルフェイス株式会社 定性・定量両面の顧客データに基づいた支援を行うことで、顧客体験の向上に貢献できていると実感しています。データに基づいた適切なタイミングでの適切な支援が可能になった結果、直近実施したNPS®は過去最高のスコアを記録しました。
株式会社スタディスト KARTEのセグメント機能を活用し、必要な人に必要な情報だけを届けるというアプローチが強化されていると感じます。スタディストには「With the customer」というバリューがあるのですが、顧客中心の文化がさらに醸成されたように感じますね。
株式会社エス・エム・エス 事業者ごとに、ITリテラシーもサービスの業態も違うなかで、パーソナライズされたコミュニケーションが実現できているのは、KARTEがあるからこそ。...事業者の状態に合わせて必要な情報をお届けするための強力な味方だと感じています。