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人材

「求職者」を主語にあらゆるデータを融合し
納得感のあるサービス体験を実現する

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求人サイトでよくある
こんなお悩みありませんか?

  • 人のイラスト

    求人サイトの会員数がなかなか増えない

  • ユーザーの応募率があがらない

    人のイラスト
  • 人のイラスト

    求職者のリテンション率があがらない

多くの求人サイトで採用されています

  • リクルートキャリアロゴ
  • エンジャパンロゴ
  • ビズリーチ ロゴ
  • Wantedlyロゴ
  • dジョブロゴ
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「求職者」を主語に一貫したコミュニケーションを実現

仕事探しに対する熱量や興味関心は、求職者によって異なります。 一人ひとりの希望を「知り」、それに合わせた最適なコミュニケーションを実施することで、「求職者」目線で納得感のあるサービス体験を実現します

KARTEの活用イメージ

求人サイトでのKARTE活用イメージ

求職者の就業意欲やその背景などを加味して、求職者を主語にしたコミュニケーションを設計/実行します。 一人ひとりのキャリアに新たな可能性の深掘りと満足いくマッチングの実現に向けて、データ利活用を推進する環境作りからご一緒します

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人材業界でのKARTE活用事例

  • 閲覧求人ページ数が一定以上のユーザーにポップアップを配信、応募率の増加へ
    閲覧求人ページ数が一定以上のユーザーに「そろそろ応募してみませんか?」と応募を促すポップアップを配信。 配信結果から応募の熱量が高まるボリュームゾーンを発見し、次の施策につながるヒントを得ます。
  • 企業からのメッセージをリアルタイムにLINEに通知、ブロック率を10%未満におさえた事例も
    企業からユーザーへの主な連絡手段はメールのみでしたが、メールをほとんど見ない若いユーザーも増えました。 KARTEとLINEを連携し、選考中の企業からメッセージが送信されたタイミングでLINEで通知。リアルタイム通知の対象を限定することで、アクティブユーザーのブロック率を10%未満におさえた事例も。
  • ユーザーの居住地ごとに配信するコンテンツを出し分ける、イベント・セミナーの参加を促進
    居住地のデータを活用することで、近くで実施されるイベントを告知したり、都道府県ごとの求人のお知らせをアプリのプッシュ通知で配信します。 ユーザーの居住地ごとに配信する内容を出し分けることで、ユーザー体験の向上や、セミナー・イベントの参加促進に有効です。
  • サイト来訪時のシナリオを作成、ユーザーの回答に合わせてアンケートを出し分ける
    トップページに来訪したユーザーに対しアンケートを配信。回答内容に応じてそれ以降に表示される質問内容を出し分けるシナリオを作成します。 ユーザーの仕事探しに対する熱量と興味関心を把握することで、最適なページへ誘導するのに役立ちます。
  • 希望勤務地と希望職種を活用して最適な求人を案内、CV数が1.4倍増加した事例も
    会員登録の際に取得する「希望勤務地」と「希望職種」情報でユーザーをセグメント。特定エリア勤務希望のユーザーに、そのエリアで働ける(転勤なしの)求人を見せることでエントリー数の増加へ繋げます。 希望条件に合致する求人を閲覧せずに離脱するユーザーが一定数いる場合に有効です。(事例はこちら)
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お客様の声

多様な求職者がスムーズに応募できるように。 KARTEで見つけた意外な行動から、顧客のインサイトが見えた

エン・ジャパンサムネイル
背景
求職者が「どのようにサイトに流入し、求人にたどり着き、応募に至るのか」といった一人ひとりの行動の流れをより詳しく知りたい。これまでもアクセス解析ツールを使って各ページの閲覧数など、全体のボリューム感は把握できていたが、サイト内での一連の行動の流れを見る方法はなく、サイト改善の方向を定めにくく感じていた。
導入
ゴールである求人応募を増やすために、アグリゲーションサイト経由で来訪する求職者を行動チェーンとリテンションレポートで分析した。応募の増加につながりそうな仮説を立て、いいね機能の見せ方を変えるボタンの文言のABテストを行った。
成果
より根拠を明確にしながら精度の高い仮説や施策を考えたり、施策をよりスピーディーに実施できるようになった。「いいね」と表示していた部分でABテストを実施したところ、クリック数は1.2倍になり、CVRも+22%改善した。
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KARTEで実現するテックタッチのカスタマーサクセス

顧客に合わせたサポートを通して掲載企業の活用を促進し、アクティブ率向上に貢献します

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人材業界でのKARTE活用事例

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資料の内容

  • KARTEについて
  • 人材業界でのKARTE活用事例10選

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