KARTE

広告の事業貢献度可視化 |
KARTE Signals Dashboard

広告データと
1st Party Dataを
統合し、
広告の事業貢献を可視化する

媒体レポートの自動一元化はもちろん、広告データとサイト内の行動データを統合し、
広告クリックの先にある売上・ROAS・LTVへの貢献度を正しく可視化。
AIと共にデータに潜む改善のヒントを探索し、迅速な状況把握と、確信ある投資判断へ
の移行をスムーズにします。

Signals Dashboard画面イメージ

このような課題は
ありませんか?

  • デジタル広告の事業貢献度が
    可視化できない

  • 広告媒体レポート作成に
    手間がかかる

  • データから改善の示唆が
    得られない

Signals Dashboardで
実現できること

広告媒体データと1st Party Dataをつなぎ
デジタル広告の事業貢献度を可視化

KARTE Signalsの統合イメージ:40を超える広告媒体データと1st Party Dataを統合し、Signals Dashboardで広告効果を可視化

主な機能

デジタル広告経由の
LTVを分析

オンライン、店舗の購買データなど1st Party Dataを広告データと統合。LTV軸で広告投資対効果の把握が可能です。

LTV分析画面

40以上の広告媒体と自動連携

運用型広告、SNS、アフィリエイト広告をはじめとする主要な広告媒体と連携して広告媒体のレポートを自動取得できます。

広告媒体連携イメージ
Coming Soon ※今春提供予定

気づきを加速する
AI分析チャット

AIとの対話を通じて、データに潜む改善のヒントを探索。お客様により良い体験を届けるための施策検討をスムーズにし、意思決定の精度を高めます。

AI分析チャット画面

商品分析など
多様な分析パターン

KARTEのデータを活用して、初回購入やリピート、ブランド・商品軸など、デジタル広告経由で購入いただいたお客様を多角的に分析できます。

商品分析画面
  • 自然検索を含んだアトリビューション分析

    アトリビューション分析

    ラストクリックだけではないさまざまなモデルで、自然検索を含んだデジタル広告の間接効果を可視化できます。

  • 柔軟な権限設定

    柔軟な権限設定

    広告アカウントごとの閲覧権限や手数料を柔軟に設定。社内メンバーへの適切な権限管理はもちろん、広告代理店への閲覧権限付与など、体制に合わせたスムーズな情報共有を支えます。

  • クロスデバイス計測

    クロスデバイス計測

    複数デバイス・媒体から流入した場合でも、一人のユーザーとして計測が可能です。

  • 外部データインポート

    外部データインポート

    店舗の購買実績をはじめ、KARTE外にあるさまざまなオンライン・オフラインデータのインポートが可能です。

  • 外部BI・ツール連携

    外部BI・ツール連携

    分析データをLookerやTableauへシームレスに連携。社内で活用している他の経営指標と統合するなど、組織横断での高度なデータ活用を支えます。

  • 分析アシスト

    分析アシスト

    指標変化の大きい「着目すべきキャンペーン」を自動抽出し、膨大なデータからの気づきを支援します。

具体的な活用例

よくある質問

  • 自動連携している広告媒体は?
    Google広告、Yahoo!広告、Meta広告(Facebook/Instagram)、LINE広告、X広告、TikTok for Business、Microsoft広告、SmartNews Ads、Criteo、RTB HOUSE、楽天リンクシェア、アクセストレード、A8.netなど40以上の媒体に対応しています。(2026年3月現在) 
連携媒体は順次拡大中です。未対応の媒体についても、CSVインポート機能によりデータを統合・可視化することが可能です
  • 広告媒体データだけみたいのですが、そのようなプランありますか?
    はい、ございます。広告媒体データの収集・統合・可視化に特化したプランをご用意しています。KARTEの計測タグ未設置の状態でも、広告レポートの統合管理ツールとして先行して導入いただくことが可能です。料金詳細はお問い合わせください。
  • メールアドレスなどの個人情報は必要ですか?
    ダッシュボードでの分析・可視化を行う場合、個人情報の連携は必要ありません。広告媒体のレポートデータ(コストや表示回数など)と、サイト上の行動データ(個人を特定しない形)をURLパラメータやユーザーIDなどをKeyに紐付けて分析を行います。

    ※Signals Connector(コンバージョン補完やターゲティング機能)をご利用になる場合は個人情報の連携が必要になるケースがあります。
  • 複数の広告代理店に運用を依頼していますが、情報の閲覧制限はできますか?
    はい、可能です。ユーザーごとに「閲覧できる広告アカウント」を個別に設定できます。これにより、代理店様には自社が担当するアカウントの数値のみを共有するといった、セキュアな運用体制を構築できます。
  • KARTEを現在利用していなくても導入できますか?
    はい、Signals Dashboard単体でもご利用可能です。

導入の流れ

最短2週間で利用開始。

Onboarding・Support

オンボーディング・サポート

KARTEはツールの提供だけではなく、カスタマーサクセスチームが導入、運用サポートと長期に渡り伴走し、貴社の課題を解決します。

詳しく見る
  • 導入サポート/
    オンボーディングプログラム

    自社サイトへのKARTEの導入から活用開始まで、早期に成果創出するプログラムをご用意しております。

  • カスタマーサクセス

    専任のサクセス担当チームによって、日々の運用時のご不明点や利用方法に関してチャットサポートや個別相談会を実施しています。

  • 運用サポート/
    コンサルティング

    KARTE内外の連携などさらに高度な活用をされたいお客様のために、有償のプロフェッショナルサービスの提供や、認定パートナーのご紹介を行っています。