CDP

BI(ビジネスインテリジェンス)

DWHとグラフの可視化ツールが分離しているとデータが足りない度に
元データの修正、データ連携、グラフの可視化を繰り返す必要があります。

KARTEのBIは、元データとグラフによる可視化が一画面で完結するので、
より簡単に可視化しながらデータを探索することができます。

解決できる課題

Issue 01

点在するデータを
繋ぎこめていない

各種データを統合してモニタリング
したいが、可視化できていない

Issue 02

データを出すのに
時間がかかっている

データの加工や抽出に時間がかかって
しまい、見たいデータがすぐ出ない

Issue 03

データを扱える人が
限定される

SQLを扱える人しかデータ管理が
できず、運用が逼迫してしまう

Feature

機能詳細

チャート

ノーコード/ローコードでチャート作成

チャート機能では元のクエリを再加工することができ、共通するSQLと各グラフ特有のSQLを別々に記載することで管理・運用工数を大幅に削減することが可能です。

チャートはXYグラフ、ピポットテーブルからヒートマップ、サンキーダイアグラムまで用意されており、様々な角度の分析を可能にします。

Case

導入インタビュー

Datahub BIのおかげで、1日かかっていた作業が1時間に激減

導入の背景

「ユーザーとコミュニケーションできる」「開発エンジニアがいなくても運用できる」「データが簡単に可視化できる」ことが要件で、比較した結果KARTEを採用した

トヨタファイナンシャルサービス株式会社
甲斐沼様、豊田様
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