Insight

ユーザー分析

ユーザーを「群」と「個人」の両面から直感的に捉える複数の分析機能により、
顧客のニーズを深く理解できます。
蓄積されたデータから作成したレポートをAIがさらに深く読み解き、
ビジネスの課題を素早く見つけ出せます。

解決できる課題

Issue 01

ユーザーデータの
分散

データから戦略を立てたいが
必要なデータが点在していて分析できない

Issue 02

データ解釈の
難しさ

必要なデータは揃ったが
データをどうみれば良いかわからない

Issue 03

集計データしか
確認できない

マクロな数字しかみえず、
直感的に数字を捉えることが難しい

Feature

機能詳細

ユーザーリスト

KARTEで解析したすべてのユーザーの中から目的のユーザーを簡単に見つけられる

サイトやアプリを利用しているすべてのユーザーの中から任意の期間と行動(イベント,セグメント,ディメンション等)でみたいユーザーを素早く絞り込むことができます。

より詳しくみたいユーザーを見つけたら、ユーザーストーリーで深ぼることができます。

ユーザーストーリー

ユーザー行動を時系列で可視化。直感的な顧客理解が可能に

一人ひとりのユーザーの行動をセッション毎に詳しくみることができます。例えば、そのユーザーがどのページをどのくらい見たかや、どんな接客を受けたか、何を買ったか等を時系列で追うことができます。

これによって、そのユーザーの行動が予測でき、ユーザーの体験を向上させるためのヒントが得られます。

ユーザー構成比

サイト/アプリに訪れるユーザーの内訳とボリュームを簡単に可視化できる

ユーザーごとの行動・属性データを集計した「ユーザー指標」をもとに、サイト/アプリに訪れるユーザーの内訳とボリュームをノーコードで可視化できる機能です。
絞り込みや比較を行い、対象ユーザーの人数や特徴を把握し施策の企画や振り返りにご活用いただけます。

ファネルレポート/AIレポート要約

ユーザー行動と施策効果を一目で可視化。AIの要約機能で素早く課題を特定

ゴール達成に至るユーザー行動と施策効果を可視化するファネルレポート機能。日次推移の把握や前年比比較、データに基づく最適な中間ステップのサジェスト機能を備えています。さらに、シームレスにAIでファネルを要約・レポーティングすることができるため、課題の発見をAIが強力にサポートします。

Case

導入インタビュー

お客様の行動からインサイトを理解。一人ひとりに合ったキャンペーンを訴求し、平均販売単価も向上

導入の背景

KARTEを導入する以前は、「XXページにアクセスしたユーザー」という特定のアクションでしかお客様を捉えることができず、その行動が本当にお客様のインサイトを表しているのか分からなかった

株式会社デファクトスタンダード / Brandear(ブランディア)
遠藤様、八木橋様
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