KARTE
来店からリピート購買を目指した店舗とECをつなぐデータマーケティングとは?のサムネイル
2024年のOMO戦略はどう変わる?

来店からリピート購買を目指した店舗とECをつなぐデータマーケティングとは?

このような方におすすめ

- 店舗とECをつなぐデータマーケティングに取り組みたい方

- カスタマーデータを統合的に活用したい方

- データドリブンで顧客満足度を高める具体的な方法を学びたい方

昨今、購買行動のデジタル化や、多様化する顧客ニーズにお応えするため、小売業界は、ECサイト(オンライン)と実店舗(オフライン)での顧客データの連携や、さまざまなチャネルを活用したマーケティング施策の実行など、顧客体験の向上に向けた取り組みが求められています。そこで、いま改めて注目されているのが、「OMO(Online Merges with Offline:オンラインをオフラインと融合する)」マーケティング手法です。

本セミナーでは、実店舗での来店施策および、来店・購買分析サービス「Store360」を提供しているTangerine株式会社、CX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」を提供している株式会社プレイド、そして、これまで数多くのデジタルマーケティングの支援を行ってきた株式会社オプトの3社が集まり、顧客データとの向き合い方、OMOによるマーケティング手法の可能性について、対談形式でお話いたします。

顧客と接点をつくる方法や、店舗やECに訪問いただく方法、顧客に選ばれ続けるためのマーケティング施策などを紹介いたします。

顧客の購買体験の向上を目指されている方は、この機会にぜひご参加ください。

開催概要

開催日
2024年01月23日(火) 12:00 - 13:00
会場
オンライン(Zoom)
参加費
無料
お持ち物
PC
アジェンダ

- オープニング

- 来店からリピート購買を目指した店舗とECをつなぐデータマーケティングとは?

- 質疑応答

個人情報の取り扱いについて

個人情報の取り扱いにつきましては、下記のリンクをご確認のうえお申し込みください。

[株式会社プレイド](https://karte.io/legal/event-legal.html)

[Tangerine株式会社](https://corporate.tangerine.io/privacy)

[株式会社オプト](https://www.opt.ne.jp/privacy/)

本セミナーは、
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