AI時代、広告データの使い方が変わる 〜マーケターが押さえておきたい、広告データ活用の全体像〜のサムネイル

AI時代、広告データの使い方が変わる 〜マーケターが押さえておきたい、広告データ活用の全体像〜

このような方におすすめ

・広告レポートは追えているが、「CVにいたったのがどのような顧客か・なぜ買ったか」まで分析できていない方 ・AIを活用した広告運用に取り組みたいが、何のデータを準備すればよいか分からない方 ・AI Max/P-MAXに任せているが、期待通りの精度が出ていない方 ・媒体の実績データとサイト上のユーザーデータを紐づけて分析したいと思っている方 ・代理店として、クライアントへの提案に「データ活用×AI」を組み込んでいきたい方

「広告経由でのCVが発生した」──その先を、見られていますか?

広告出稿によって生まれるデータには、実は2種類あります。 ①媒体上の実績データ(imp・クリック・コスト・CV数) ②広告経由でサイトに訪れたユーザーのデータ

多くのマーケターが①は追えていても、②まで手が回らず、活かしきれていないのが実状です。 そして、このようなデータにAIを掛け合わせることで初めて見えてくるものがあります。 「どの広告から来た、どんなユーザーが、どう動いて、なぜ買ったのか、そしてロイヤルユーザーにつながったか」──この全体像を持つことで、レポートの自動化、質の高いシグナルの提供、コンテクストを活かしたリターゲティングなど、広告運用の次のレベルが実現できます。

本セミナーでは「広告データ×AI活用」の実務的なユースケースをデモを交えてご紹介し、実績データの統合・AI分析と、ユーザーデータの収集・活用・フィードバックを組み合わせた具体的なアプローチをお伝えします。 データを使った広告運用の「次の一手」を探しているマーケターの方はぜひご参加ください。

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開催概要

開催日
2026年09月16日(水) 12:00 - 13:00
会場
オンライン
参加費
無料
お持ち物
PC
アジェンダ
  1. 会社紹介
  2. 本日のテーマ
  3. 広告データ×AIでできること
  4. 本日のまとめ

登壇者紹介

亀井 康介
株式会社プレイド
Ad Solution Dept/KARTE Signals Team Product Specialist
亀井 康介
新卒で大手デジタル専業広告代理店に入社後、 GTMやGAなど計測領域を中心に、広告への1st Party Data活用支援に注力。 その後2026年にプレイドへ参画し、KARTE Signalsのプロダクト担当としてセールス、活用支援、開発など幅広く従事。
橋野 領太
株式会社プレイド
Ad Solution Dept/Databeat Team Databeat Sales Lead
橋野 領太
大学卒業後、大手広告代理店数社で広告営業を経験したのち、アジトに2023年にジョイン。 アジトでは、Databeatのセールスをリードし、主に広告代理店への業務改革の提案活動と事業会社に対するインハウス支援の提案を中心に活動。
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