かんたん設定×低コストで媒体横断レポート自動生成からAI対話型分析導入まで
[オンデマンド配信中]広告媒体データを横断で可視化して、AI分析につなぐ
- このような方におすすめ
複数の広告媒体の管理画面を行き来してレポートを作成する作業が大変の方
複数代理店からバラバラの形式でレポートが上がってきて、確認・集計に手間がかかっている
広告成果分析にAIを活用したいと考えているが、何から手をつければいいかわからず着手できていない
BigQueryやAI搭載BIツールでの分析に興味はあるが、データ整備のハードルが高そうで踏み出せていない
本セミナーでは、「KARTE Signals Dashboard」を活用し、広告媒体認証だけで翌日から使える60種類のレポートテンプレートによる広告媒体横断レポートの自動生成から、BigQuery連携、そしてAI搭載BIツールを使ったチャット形式の分析までを、実際の画面を交えながら30分でご紹介します。
「まずは媒体データをまとめて見える化したい」というニーズから、「将来的にAIに広告データを分析させたい」「社内のデータと広告データを統合したい」という応用的なニーズまで、社内で段階的に実現できる事例を紹介します。BigQuery・AI分析は難しいと思われがちですが、「Signals Dashboard」を活用することで、かんたんに設定・シームレスに連携することが可能です。
自社の広告データ活用の基盤づくりに一歩踏み出したい方は、ぜひご視聴ください。
配信内容
- 所要時間
- 30min
- アジェンダ
会社紹介
KARTE Signalsでの広告媒体データ活用 - 媒体横断レポートの自動作成 - 外部BIへの広告媒体データの取り込み -【応用編】Standardプランの活用
本日のまとめ
登壇者紹介
- 株式会社プレイドKARTE Signals ProductSpecialist亀井 康介
- 新卒で大手デジタル専業広告代理店に入社後、GTMやGAなど計測領域を中心に、広告への1st Party Data活用支援に注力。 その後2026年にプレイドへ参画し、KARTE Signalsのプロダクト担当としてセールス、活用支援、開発など幅広く従事。
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